2011年06月29日

杉村太蔵、「小泉さんは暇」と薄口コメントを連発 母が日本人のイアン・アンソニー・デイルが初来日




ニュース: 左から、
天野ひろゆき、
イアン・アンソニー・デイル、
仁科仁美、
杉村太蔵  米ドラマ

 :THE EVENT/行事

のスーパープレビューが28日、
都内で行なわれ、
登場のイアン・アンソニー・デイルのその他、
ゲストにキャイ〜ンの天野ひろゆき、
杉村太蔵、
仁科仁美が登場した。


 母親が日本人のアンソニーは、
流ちょうな日本語で、


 :今、
日本語を学習しています。



次回の日本訪問では全て日本語でインタビューに回答たい

とあいさつした。


 すかさず天野が、


 :(相方の)ウド(鈴木)ちゃんより日本がうまい

と突っ込みを入れ、


 :楽屋でアンソニーさんに会った後、
仁科さんがスカートの丈を短くしていた

と暴露した。


 また、
最近



『薄口コメンテーター』



として引っ張りだこの杉村は、


 :菅(直人首相)さんの計算に入れていることはだいたい分かる



 :小泉(純一郎元首相)さんは今ものすごい暇らしい

などと軽はずみな意見を連発し、
報道陣をあきれさせた。


 

 :THE EVENT/行事

は7月26日からスーパー!

ドラマTVで独占日本初放送番組スタート。









アイドル
posted by ぷちっ! at 08:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国に“ヤラセアイドル”が大量発生中のワケ




 最近、
ネットでビッグネームの

 :中国人アイドル



たとえば、
googleで

 :中国美女

と検索そうすると1500万件以上の画像がヒットするくらいです。



 とはいっても当局による資料統制が厳しい中国では、
日本のように自由な芸能行為が認められているわけでは無い。

そこで、
アイドルになりたい女のコたちがとっている手段が、
ネットで自分をアピールすること。

つまり中国では、
ネットでビッグネームが出ることがアイドルへの近道なので有ります。



その基本のパターンは、
素人の女のコに

 :美しすぎる〇〇

と言う仇名がつき、
一躍ネットアイドルとして注目を浴びると言うものです。



 だが一方では、
このパターンを逆手にとった巧妙な

 :ヤラセ

も頻発しています。



その代表的な例が、
今年の初めに国民的な議論を呼んだ



『ホームレス美少女』



のハン・ビーヤオ。



 :ロリちゃん(ロリータの意)

と言う仇名で親したまさかていた彼女は、
ネット掲示板で

 :発見

されたことから大ブレイク。

新聞やTV、
ラジオもこぞって特集を組んです。



 しかしながら、
はじめこそ不憫な境遇に同情する声が多かったが、
実家の借金を返済するためとして、


 :あたしの初恋を10万元(約125万円)で売ります

と言い出したあたりから状況は一変。

彼女の正体を疑う人が増え始めた。



 少しそうすると、


 :元同級生

なる人物まで飛び出し、


 :彼女は学生時勢にバドガールをやっていて、
芸能界にも興味があったはず

と証言。

同情していた人々からは大量の落胆の声が上がった。



 また、
本人自らが

 :ヤラセ

と認めた例も有ります。



2009年にオバマ大統領が上海で講演を行った際に、
以来ろに座っていた女子大生が

 :美しすぎる

と題目に。

その女子大生とは、
名門・上海交通大学に通うワン・ズーフェイ。



 しかしながら、
わざわざ目立つ赤いコートを着て座っていたことと、
カメラを思いをこらしたとしかおもえ無い立ち居振る舞いに

 :素人の学生らしく無い

と言う指摘が噴出。

本人のウェブログが炎上し、
ついには

 :ヤラセ

を認めたのです。



 現実には中国ではこうした騒動が日常茶飯事。

バックには、
日本人がおもう以上の



『若者のネット依存』



が見え隠れ決って当局に監視され資料を規制されている中国の若者にとって、
ネットは新聞やTVをはるかに上回る存在。

彼らの間で題目にしたければ、
何よりもネットで注目されるように仕込めばいいのです。

そうすれば、
彼らはアイドルを

 :発見

した喜びで自分勝手に盛り上がってくれる。



しかしながら、
バレた際には

 :炎上

と言う結末が待っているのだが…







(取材・文/小山田裕哉)






アイドル
posted by ぷちっ! at 07:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月28日

『もしドラ』著者・岩崎夏海「高橋みなみは僕の先生、大島優子はライバルです」




 6月4日から公開されているAKB48前田敦子主役のムービー、


『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの

 :マネジメント

を読んだら』


通称

『もしドラ』





 万年1回戦負けの高校野球部が、
経営学の名著

『マネジメント』

のかんがえ方で強くなっていく過程を描いた岩崎夏海氏による原典小説は、
2009年12月の発売然る後、
累計268万部を突破する大べストセラーとなっています。





 その岩崎氏、
AKB48創設スタッフのひとりだったと言うのは著名な話。

善く、


『もしドラ』

とAKB48は、
努力して栄光をQdむシナリオが似ていると言われるようですが、
岩崎氏自身は、


 :僕は皮切りから、


『AKB48が売れてる!



と思ってたから

と笑って打消ししていく。



 その岩崎氏、
AKB48のリーダー、
高橋みなみのことを

 :自分と比べるのもおこがましいくらい人としてすばらしい

と絶賛していく。

設立当初から、
AKB48全体のことを想像して努力している姿を、
間近でご覧きたからだと言われています。









 :AKB48が売れて忙しくなってからも、
自分のポジションのアンダーの仲間には論なくのこと、
その他のポジション仲間の振り付けまで覚えて、
教えてました。

どんな現場に入っても、
真っ先に

『AKB48です。

宜しくお願いします』

と挨拶するのは高橋でしたね



 総合プロフェッショナルデューサーの秋元康氏は、


 :AKB48とは、
高橋みなみのことなんだ

と言ったが、
岩崎氏によるとこの言語の要旨は、


 :つまりAKB48とは、
高橋を大望としているんです

と言うと言える。





 また、
前年の総選挙トップの大島優子のことは、


 :ビジネスに対して鬼気迫るものが有る

と評していく。





 :演出を2時間やって走者ズハイ状態になる。

そのときに輝いた美技を見せるんです。

僕がご覧いた頃は18、
19歳だったんですけど、
その歳でこれだけレベルの高い精神性を持っていることに対して、
もう僕は言い訳出来ずにいる、
負けられ無いとおもいました



 岩崎氏は、


 :高橋は先生、
優子は敵人

と伝えられています。

小説とアイドル、
一見畑差のジャンルけれども、




『ヒット作』



を生み出す熱気と法則には通じるものが知られています。







(取材/パンチ広沢、
映像化/佐賀章広)






アイドル
posted by ぷちっ! at 07:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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